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ギターの練習16

あの部分をシステムにするために、ただ、練習すればいいのかと思っていたけど、どうやら、そうでもない。オールインプロヴァイズを崩さない様にしないと、その部分まで、辿り着けない事が分かった。基本的には、システムを作りたい。セオリーと言う物はあって、それはもう、躊躇わずに弾いて行くべき物と言う結論が、なされ始めて来た。だが、それは、飽くまで、インプロヴァイズが前提となる事にも、さっき、気付いた。フレーズを読むと言う事については、変わらずに行い続けなければならない。昨日は、調子が良かった。最近、調子がいい。感じ良く、弾く事が出来る。偏に、自分の弾き方を見付けた事が理由だが、その弾き方を、守り続けて行くためには、フレーズを読み続ける事が必要らしいと、さっき、理解した。本当は、読まなくても弾ける様になりたいけど、暫く無理だろう。それにしても、あの部分は凄い。あの部分を、譜面にする必要がある。絶対に、喜ぶ人がいるだろう。だが、まだだ。まだと思う内は、まだ、譜面にしない。以前から、閃きによって納得の出来る物しか、譜面にしようとしない様な考えに基づいて、記譜を行っていた。少し、前からだ。今弾\xA4

い討詈Ľ蓮△泙澄⌆萍未暴侏茲覆ぁ〽\xAB分の中の勘が、その様に語っている。今はまだ、練習をして、演奏のシステムを完成させなければならない。何となく、そんな風なつもりでいる。状態に左右されずに、弾けるフレーズのシステム。それを作るべきだと、考え始めている。状態に左右されて、プレイが変わるのも、どうかと思う気持ちがある。やはり、いつでも変わらずに弾ける弾き方は、欲しいと思う。システムが、欲しい。いつも悩んでる様な部分を解決するシステムが欲しいと考えている。ある程度、情報が多くなる事も、仕方ないかなと思う。いい癖を着ければ、それが、システムになる。まだ、手が浅い。もっと深く、簡単に読める様にならなくてはと思う。コツコツやる事。ここまで来るために、時間が掛かった。それを、安易な考えで無駄にしてしまうと言う事をしたくない。当然、これからも大切に弾き続けて行きはするが、だからこその、状態に左右されないフレーズである。コツコツと炙り出して、地道に取り組むんだ。いつか、誰かが喜ぶ、そんな演奏を目指す。プレイヤーサイドでいい。こうすればいいのかの、こうすればを、考えて行きたい。昔、好きなギタリスト

に救われた様に、そして速くて弾けない悩みが解決出来る様に考えて行きたい。